Ultineo AI
あなたの業種の仕事のためにつくられた AI アプリケーション
Ultineo の AI ラインである Ultineo AI は、40 業種向けのすぐに使えるアプリケーションを揃えています。入力したいくつかのフィールドから、すぐに使える文書、要約、分類、返信を作成します。
業務ごとに 1 つ、すぐに使えるアプリケーション
- 業種別に整理
アプリケーションは 40 の業種に分類されているので、クリニックも法律事務所も建設会社も、実際に行っている業務を見つけられます。
- 毎回同じ明快な結果
各アプリケーションは必要なフィールドだけを尋ね、毎回同じ構造化された形で回答を返します。
- 自社のソフトウェアからも
Ultineo AI の API は、プロジェクトごとに 1 つのキーで、同じアプリケーションを自社のツールから起動します。
5 つのカテゴリー、40 の業種
カタログはお仕事の業種に沿っています。カテゴリーを開いてその業種を確認し、さらに業種を開くと、そのアプリケーションが担う業務を確認できます。
- 健康・人
ケア、ウェルビーイング、教育、チーム。
- 専門サービス
助言、金融、不動産、公共サービス。
- 商業・ホスピタリティ
販売、おもてなし、イベント、カスタマーサービス。
- 産業・現場作業
建てる、つくる、運ぶ、保守する。
- メディア・文化・コミュニケーション
創る、発信する、放送する、人をつなぐ。
各アプリケーションが 1 つの業務を確実にこなす
アプリケーションには、名前、短い説明、求める入力フィールド、回答を形づくる指示があります。診察メモや顧客からの問い合わせなどをフィールドに入力すると、アプリケーションが結果を返します。
指示はアプリケーションに属し、実行する人に表示されることはありません。表示されるのは入力フィールドだけです。呼び出し側が入力するのはこの部分だからです。
アプリケーションの実行時に起きること
- 実行がキューに入る
アプリケーションを起動すると、入力した内容で実行が作成されます。実行は新規ステータスで始まり、順番に処理されます。
- 回答が作成される
回答の生成中、実行は処理中になり、その後は完了に、完了できなかった場合は失敗になります。
- 利用量を計測
完了した実行には、回答、所要時間、使用したトークンが保存されるため、利用量は実行ごとに計測されます。
同じアプリケーションを自社のソフトウェアから実行
- プロジェクトごとに 1 つのキー
プロジェクトキーが各呼び出しを認証し、そのプロジェクト自身のデータにのみアクセスします。
- フィールド付きのカタログ
公開済みのアプリケーションを一覧し、起動前にそれぞれが必要とする入力フィールドを確認します。
- 追跡できる実行
実行を作成し、完了して回答が入るまで読み取りを繰り返します。
Ultineo AI へのアクセスの仕組み
- 業種を教えてください
AI ラインを選んでお問い合わせください。業種、任せたい業務、想定量をお知らせください。
- プロジェクトを開設
当社チームが、必要なアプリケーションと利用量に合ったプランで Ultineo AI のプロジェクトを開設します。
- 実行して利用量を確認
プロジェクトキーを使って自社のソフトウェアから実行を開始でき、各実行はプランの利用枠から差し引かれます。
Ultineo AI に関するご質問
まだできません。Ultineo AI はセルフサービスでの登録に対応していません。AI ラインを選んでお問い合わせいただくと、当社チームがアクセスを開設します。
いいえ。アプリケーションはわかりやすい言葉でいくつかのフィールドを尋ね、回答を返します。API は、自社のソフトウェアからアプリケーションを実行したいチームのためのものです。
Ultineo AI のカタログに、カテゴリー別・業種別に掲載されています。各業種のページでは、そのアプリケーションが担う業務を説明しています。
プランごとです。各プランには、毎月の利用枠、カスタマイズできるアプリケーションの数、優先度レベルが含まれます。API アクセスは有料プランに含まれます。
はい。Ultineo AI には独自の料金、独自のアクセス、独自のお問い合わせ窓口があり、Eコマースやバイブコーディングとは別です。